未体験の光を、
髪に。

光ドライヤーMXHD-3000

光ドライヤー

型番
MXHD-3000
電源
AC100V 50/60Hz
消費電力
600W
カラー
ホワイト
外形寸法
W23.5×H22.3×D9.0cm
質量
約920g(コード込)
コードの長さ
2.7m
スイッチ
DRY/SET/COOL
COOL ショットスイッチ
付属品
なし

※仕様は変更の場合がございます。

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髪の乾かし方を変える、
新常識のドライヤー。

光ドライヤーは、従来のドライヤーを使った乾かし方とは全く違い、新しい方法で髪を乾かします。髪にスポットライトをあてるように、ヘアドライヤー用に新設計のランプユニット(特許出願中)から光を照射。

光のエネルギーを利用して乾かすことで、これまでのドライヤーでは実現できなかったうるおいをもたらします。これがマクセルが提案する新しいヘアケアのかたちです。

※ヒーター機能を使った乾かし方。

光ドライヤーのメカニズム

光の直進性で均一に熱を伝達し、
やさしく乾かす。

従来のドライヤーでは、髪に熱が届くまでに周りの空気を巻き込むため温度のムラができ、部分的に髪が高温になってしまいがちでした。対して光ドライヤーは、光の直進性により均一に熱を伝えられるため、髪へのダメージが低減、髪をやさしく乾燥します。さらに、600Wの省電力を実現しました。

[従来ドライヤーでの乾燥]

[光ドライヤーでの乾燥]

髪に水分を十分に残しつつ乾かし、
オーバードライを抑制。

髪に水分を残しながら乾かすから、 いつまでもうるおいのある健やかな髪を保ちます。 これまでのドライヤーは、外から風をあてるだけの乾かし方なので オーバードライになりやすいことが分かりました。 対して、光ドライヤーは髪にしっかり水分を閉じ込めながら乾かすので、 うるおいのある、手ざわりのよいつややかな髪を実現します。

※乾燥しきって髪にとって適当量の水分が残っていない状態のこと。

ドライヤー未使用(乾燥状態)時に13.8%だった毛髪水分量は、 その後十分に髪を濡らして温風ドライヤーで乾燥させた場合は13.0%に減少、 光ドライヤーを使用した場合は25.1%まで上昇する結果となりました。 温風ドライヤーに対し、光ドライヤーは約1.9倍水分を多く残すことができ、 オーバードライを防ぎます。

※乾燥しきって髪にとって適当量の水分が残っていない状態のこと。

[毛髪水分量比較]

試験内容
3分間、温水で洗髪した毛束をタオルドライ後に各ドライヤーで20分間乾燥。赤外線水分計で水分量を測定。

※使用環境(季節、湿度)や個人差で効果は異なります。

※(株)SOUKEN調べ 2018年9月測定時点

光ドライヤー

型番
MXHD-3000
電源
AC100V 50/60Hz
消費電力
600W
カラー
ホワイト
外形寸法
W23.5×H22.3×D9.0cm
質量
約920g(コード込)
コードの長さ
2.7m
スイッチ
DRY/SET/COOL
COOL ショットスイッチ
付属品
なし

※仕様は変更の場合がございます。

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